カン・ピルチェ殺害容疑で逮捕されたソンは、王命によって投獄されてしまう。義禁府の牢の中で、ソンは連判状に署名された号の持ち主について思案する。チェ・ジェゴンはソンの指示でチョルチュに会いに行くが、彼は前の晩から行方不明になっていた。さらに、ジダムも謎の男たちにさらわれるが…。一方、英祖はソンを世子の座から下ろすとほのめかし、「連判状を返せ」とパク・ムンスに迫る。

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