英祖は3年ぶりに政務に復帰するソンを鼓舞しつつも、人事と外交、国防の決定権は自分が保持すると告げる。一方、少論派のイ・ジョンソンは朝会で「3年前の逆賊の家族を赦免してほしい」と訴えるが、ソンは事件について再論はしないと断言。ソンの政治に密かに期待していたチョルチュは、これを知って失望する。そんな中、チャン内官の弟が両班の替え玉として科挙を受けた罪で逮捕され…。

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