ジュンソクはドンスを殺す手はずを整えたが、昔のドンスとの記憶がよみがえり、殺害の計画を中止させる。だがサンゴンがすでに手を回していたため、結局ジュンソクはドンス殺害を止めることができない。血だらけのドンスを見捨て逃げたジュンソク。子供の生まれたジンスクと逃亡生活を続けていたが、ついに捕まり裁判となる。そこでジュンソクは自分がドンスを殺す命令を下したと自白する――そして時代は遡り4人が高校3年の春へ…

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