ジュンソクの刑の重さを心配するジンスク。サンテクはジンスクにジュンソクと一緒に海外に逃げろと言う。ジンスクはジュンソクに、ヤクザをやめるという約束で結婚を承諾したのにまた逆戻りかと責める。別れを切り出すジュンソクに、自分が妊娠していることを告げ、ドンスと結婚したかったが子供がいることでできなかったと告げる。ジンスクはドンスに海外への逃亡を促すがドンスは拒否する。ドンスとの話し合いの当日、ジュンソクは子分たちに決してドンスの胸から上は絶対に刺すなと指示する。その後、ドンスに会ったジュンソクは、海外逃亡を促すが話は決裂する。

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