ドンスのもとに駆けつけようとしたジュンソクだが、警察が現れたため、まだ息のあるドンスを置いて逃亡する。2年後、サンテクはジュンホのもとを訪れ、ジンスクとジュンソクが子どもを連れてまだ逃亡生活を続けていると告げる。一方、逃亡中のジュンソクはドンスの夢を見ては苦しむ毎日を送る。結局、逃亡生活に疲れたジュンソクは、ジュンギの手柄にするためジュンギに自分を連行するよう頼む。ジュンソクは裁判で自分がドンスを殺すよう指示したと告白する。

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