ラグス国王だった父が殺された後、自分を育ててくれたのは"ファーザー"という神父だったことを思い出したテイト。そんな彼の前に"フェア=クロイツ"と名乗る謎の司教が現れ、"私との日々を思い出せ""教会は味方ではない"と告げる。そんな中、テイトの記憶の封印が解き放たれ、"フェア=クロイツ"や"教会との関わり"についての真実がよみがえる!一方その頃、教会に潜伏していたクロユリたちは非情な企みを実行に移そうとしていた…。

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