自らの信念に生きたバスティン大司教補佐は、愛弟子であるフラウの腕の中でその命を終えた。一方、クロユリを捕らえたカストルは、セブンゴーストの一人「繋魂(フェスト)」として、クロユリの体を通してアヤナミと対峙する!その翌日、教会ではバスティンの弔いが行われる。バスティンとの戦いのあと初めて目覚めたテイトは、ハクレンの無事を喜ぶものの、フラウに対しては怒りをぶつける。

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