テイトに宿る"ミカエルの瞳"が発動したことは、帝国軍の幹部たちにも大きな驚きを与える。瞳を扱う者の出現は、かつて滅んだ国・ラグスの国王が誕生する予兆だと考えられる。そのため、帝国軍はテイトを抹殺すべく動き出す。一方その頃、教会ではいよいよ司教試験が始まる。しかし、なぜかテイトのザイフォンが出ない!果たしてテイトは試験を乗り切ることが出来るのか!? テイトとハクレンは不安を抱えたまま第一関門へと向かう!

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