ボートが流されてしまい、連絡手段も無く無人島の洞窟の中でユウヤ、唯依、クリスカは救助を待つほかなかった。 かねてからイーニァがユウヤを慕う理由は何か?と疑問を持っていたクリスカはユウヤにそのことを問いただす。国柄による考え方の違いからなのか、どこか会話が噛み合わない二人。その上、二人の様子を見にきた唯依とちょっとした誤解から気まずい雰囲気になってしまう…

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001