井戸の力により、お付きの方の記憶が失われると知った仁兵衞は、彼女を追いかけ猛毒の井戸に飛び込んだ。一度は記憶を失う決心をしていた蟲奉行だったが、仁兵衞の説得により、再び井戸の外へと出る。と、そこには真田幸村の姿が……。

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