神器としての能力を発揮し始めた雪音。ひよりは夜トは保護者失格だとして、雪音を自分の家で預かることにする。久々の人間らしい生活に、自分と生きている人間の違いを感じる雪音。ひよりと買い物に出かけた際に、ふとスケボーを棚から借りて乗り回すが「泥棒と一緒だ」とたしなめられてしまう。

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