冥府の門への対策会議が行われていた魔法評議院ERAが、何者かによって襲撃、爆破されてしまう。9人の評議員は全員死亡。生き残っていたドランバルトの前にあらわれたのは、犯人を自称する半獣の男。男は自らを、冥府の門・九鬼門の一人、ジャッカルと名乗った。一方、妖精の尻尾(フェアリーテイル)へ帰ってきたナツたちは、ゼレフ書の悪魔・ENDの正体を調べていたが……。

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