美月は第一話の脚本を読んで愕然とする。企画書と内容が全然違う。上司の梅宮に相談しても、スポンサーには「原作者は脚本を書いた高原先生」ということに なっているからと、取り合ってくれない。そこへ「本物の原作者」から連絡が。相手はなんと高校生! 美月は原作者・大泉直人と、高原に直談判することにし た…。

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