京成電鉄成田空港駅で駅務掛として勤務する中山ゆかり(時東ぁみ)は、鉄道員という責任ある仕事のプレッシャーから笑顔を忘れる日々を送っていた。そんなある日、同僚から迷子のヘルプを受け、駅長室へと向かった。するとそこには子供ではなく、海外公演へ向かう途中の落語界の大看板・成田亭麒麟(三遊亭鳳楽)がいた…。

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