みーなが戸惑っていると、純の母親がみーなに、「この子に電車の運転をさせてもらえないか」と頼み込む。少年は病気だった。難しい手術を受けるために、念願の電車の運転によって勇気を与えてあげたい、という母親。悩むみーなだが、運転はさせてあげられないと断る。翌日、働くみーなの元に、母親から少年が失踪したとの連絡が入る…。

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