学園祭も終わったある日、裕史郎のもとに差出人のない一通の手紙が届く。何気なく手紙をあける裕史郎。すると手紙の中に光るカミソリが・・・。その様子を見ていた実琴はみんなに相談したほうがいいと心配するが、裕史郎はこのことは亨に言うなとだけ答える。

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