PC未配信

スマホ・タブレットで視聴してください

イ・ソンゲ即位

 
イ・ソンゲが即位し新王朝が立った。しかし威化島(ウィファド)回軍の時から父のやり方に反発していた長男 イ・バンウは蒸発し、にわかに世継ぎ問題が浮上する。イ・ソンゲの側室であったカン王妃は、正室 ハン氏の息子ではなく、自分の幼い息子2人のどちらかを太子にしたいと考え、巫女を呼んで占わせる。一方、五男イ・バンウォンのもとを人相見と風水に詳しいハ・リュンが訪れる。彼はバンウォンを主(あるじ)と呼び、いずれバンウォンが王になると預言する。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001