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クォン・グン、明へ

 
王妃が再び倒れ、イ・ソンゲは典医に王妃の治る見込みを尋ねるが、典医は答えに窮する。都堂(トダン)の会議の席上、クォン・グンは自ら明(みん)に行って釈明する決意を告げる。ナム・ウンらは反駁するが、戦争を避けたいチョ・ジュンらはクォン・グンに朝鮮の命運を託す。王妃亡き後のことを考え始めるバンウォンに、ハ・リュンは早まらないようにと諌める。一方、転地療養している王妃のもとにある人物が…。

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