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平安の世

 
漢陽(ハニャン)遷都から数年が経過。政治改革が功を奏し、朝鮮は泰平の世が続いていた。太子 譲寧(ヤンニョン)を始め大君(テグン)たちも皆立派な青年になった。しかし議政府(ウィジョンブ)ではミン兄弟とイ・スクポンが対立し、バンウォンも側室にかまけてミン氏との溝を深めるなど、不穏な要素も見え隠れしている。イ・ソンゲも楊州(ヤンジュ)から戻っていなかった。そんな中、明(みん)の使臣がやってきて無理な要求を突きつける。

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