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ミン・ジェ危篤

 
とうとうイ・ソンゲが逝去した。バンウォンは過去を悔やみ、金泥(きんでい)の写経を捧げるなど、誠意の限りを尽くす。一方ミン・ジェは病身をおして幾度もイ・ソンゲを追悼したため、無理がたたって危篤状態に陥ってしまう。見舞いに駆けつけた王妃は、ミン・ジェが息子たちの名を呼ぶのを聞き、バンウォンに弟を流刑地から呼び戻し、父の最期を看取らせてやるよう直談判するが…。

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