逸刀流との戦いに備え、万次と剣の稽古に励む凜。稽古を通じて自分の未熟さを思い知った凜は、山中で目撃した舞のように異形の刀を振るう剣士の姿に心を奪われる。その剣士が振り返った時、凜の瞳に映ったのは憎き仇の顔だった。

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