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首陽、明へ発つ

 
明行きの準備に追われる首陽だが、彼が副使として指名したミン・シンは仮病を使ってこれを拒否する。首陽に副使として指名されるのを恐れる官僚を見て、人々は首陽を冥土の使者と噂した。首陽はミン・シンを軍権を持つ兵曹判書から解任させ、自分が不在の間に事が起きないように万全の備えをして明へと旅発つ。するとイ・ヒョルロは待ち構えたように安平を急かすのだが。

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