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キム・ジョンソの思惑

 
首陽が鴨緑江に近づく頃、宮殿では安平がさらに勢力を拡大し、着々と事を起こす準備を進めていた。大殿を守るべき禁軍まで掌握した安平に、周囲の人々も、首陽は鴨緑江を越えることはできないだろうとささやきあった。だがハン・ミョンフェはあくまでも首陽に仕えることを心に決めていた。そんな時、キム・ジョンソは端宗を訪ね、首陽、安平、どちらも信じるなと諭す。

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