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決行の日

 
謀反の話を聞かされた端宗はキム・ジュンソにその証拠を示せと詰め寄るが、キム・ジョンソはただ自分を信じろと言い、事が起きたらいずれであろうとも斬るという言葉を残して去る。端宗は誰を信じればいいのか逡巡する。決行当日、首陽のもとにはわずかな人数しか集まらなかったが、心はすでに決まっていた。家僕一人をともない、首陽はキム・ジョンソの家を目指す。

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