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王座を巡る新たな陰謀の種

 
ハン・ミョンフェは首陽こそ王座に就くべきだと主張する。今やらなければ、いずれ端宗に殺されるというのがハン・ミョンフェの考えだった。その頃、錦城は首陽を倒す計略を練っていた。宮殿ではソン・ヒョンスが娘を訪ねていた。毅然とした王妃の姿に父ソン・ヒョンスは不安の涙を流す。ハン氏はハン・ミョンフェと会い、今後のことについて新たな策を練るのだった。

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