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改革の始まり

 
昌徳宮には側に仕える者がほとんどいないと知った王妃は心を痛め、首陽に上王冊立を訴える。首陽は景福宮に移ってまもなく大規模な人事異動を行うが、独断で行ったために不満が噴出した。これは首陽の改革の第一歩だった。だが首陽即位を快く思わない学者たちの反発が水面下で膨らんでいた。わだかまりを残したままの王妃に配慮し、首陽は上王を冊立することにする。

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