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上王冊立

 
首陽は上王に拝礼するために昌徳宮に向かうが、上王は自分のほうが拝礼に向かうべきと受け入れない。首陽はそんな上王のために宴を開いて冊立を祝う。だが上王が首陽の拝礼を受けなかった事実は、首陽が王位を奪ったと考える人々に強い印象を残すことになる。首陽は王妃、世子、世子妃の冊立を続けて行い、さらなる人事を発表。王としての改革がひとまず完成したのだが…。

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