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九年の月日が流れ…

 
魯山君(端宗)の死から9年が過ぎた。世祖は原因不明の皮膚病に悩まされていた。シン・スクチュは領儀政となって4年が過ぎ、クォン・ラムはハン・ミョンフェの限りない野望を憂慮しながら逝った。すでに嬢寧大君も桂陽君もこの世を去り、世祖のそばには誰も味方がいない状態だった。実家に戻った粋嬪ハン氏のもとでは長男、月山君が婚礼の日を迎えようとしていた…。

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