PC未配信

スマホ・タブレットで視聴してください

成宗の親政

 
ある晩、大王大妃の摂政を批判する匿名の中傷文が宮殿に張られる。それを知った大王大妃は、怒りに任せて摂政を辞めると宣言する。朝廷では成宗に席藁待罪をさせようとするが、仁粋大妃は先回りして自分が席藁待罪をする。こうしてついに大王大妃は摂政を退き、成宗は即位後7年にしてようやく親政をすることとなった。仁粋大妃は次に成宗の王妃選びに着手するのだが…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001