PC未配信

スマホ・タブレットで視聴してください

無念を晴らすために…

 
燕山君の義父シン・スンソンが領議政となる。大王大妃は燕山君のお目付け役としてシン・スンソンを選んだのだった。燕山君は母の廃妃の理由を知るため、承政院の日誌を読み、号泣する。当時、王妃を廃することに反対したただ一人の官僚イム・サホンは燕山君の無念と同時に自身の野心を実現させようと図っていた。その頃燕山君は内官キム・チョソンに母の墓の様子を見に行かせる。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001