ボーはEDをバカにされたと思いリリーと喧嘩別れ、セスに傾倒しボランティア活動に夢中な母親とも対立し、ますます心が荒んでいく。バウワーという映画監督にスカウトされたイネス、本人よりもなぜかジミーが乗り気だった。バックリーは連続殺人犯マンソンに心酔、それを知ったベンは人種差別主義者が集まるクラブへ。一方、「私は神に守られている」などセスの言動が日増しに変になる。その幻覚は髄膜炎が原因だった。

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