父の死に傷心するシンをユンスが慰める姿を目にし、衝撃を受けるギュウォン。父やユンスへの想いからようやく吹っ切れるシンだったが、そうとは知らないギュウォンはシンのことはもう忘れると話す。記念公演のエンディング曲の編曲を任されたシンはギュウォンから国楽のレクチャーを受けることに。また、ギュウォンはソクヒョンから記念公演の主役オーディションを受けるよう勧められる。

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