理事長であるヒジュの母の一言で、記念公演は中止と決まる。皆が落ち込むなか、シンは母の言葉から自主公演をすることを思いつく。シンの提案に賛同した学生たちは、自分たちだけで公演をやることに。ソクヒョンはブロードウェイから誘いを受けていたが、学生たちに引き留められ、誘いを蹴って公演の演出を引き受ける。一方、ヒジュに公演に出てほしいジュニは、説得するため毎日家に通い・・・。

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