ウンジェの告白で気まずい空気が流れるところに、ジョンヒがやってきた。ウンジェはドンアと賭けをして告白のフリをしただけだと言ってごまかす。その夜、ムヨルはウンジェの告白がなぜか気になって眠れない。ジョンヒとムヨルが昔の関係に戻りつつあるのを見ているのが辛くてたまらないウンジェは、ある決断をする。一方ジョンヒは、ネコがぼろぼろにしてしまった写真と封筒をゴミ箱に投げ捨てるが、玄関の前に不審な人物の影に気づく。

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