DNA検査の結果を見たテジンは、ウニョンに自分との関係を知っていたのかと訊ねるが、ウニョンは「父親だと思ったことなど一度もない」と冷たく言い放つ。そんな中、イジュンの育ての親である伯父が韓国大病院に運ばれてくる。検査の結果、直ちに手術が必要と判断されるが、脳疾患センターの開館式を控えたテジンは執刀を拒否。イジュンはせめて脳地図のデータを使わせてほしいと頼むが…。

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