副将前半戦から完全に自分のスタイルを見せつける和。その脳裏には「負ければ離ればなれになってしまう」という強い気持ちがあった。対局は進み、永水女子・薄墨初美が北家となり、初美の四喜和を警戒する絹恵と塞。しかし、和から切られた北を初美がポン、四喜和へのきっかけである鬼門が完成してしまう。手を進めていく初美だったが、ここで臼沢塞が動くのだった。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001