ジョングンはチサンがヨンジの実の子だと知って、指輪を投げ捨ててしまう。一方、元の使者の計らいによって書雲観(ソウングァン)に復帰したチサンは、ヨンジが実の母親であることに気付くが、ヨンジはそれを認めようとしない。そんな中、パニャの素性を調べようとするスリョンゲの前にボンチュンが現れ、国巫の座から退くよう警告される。

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