ムハク大師はイ・ソンゲに、高麗の民を救うためには高麗を倒さなければならないと言い、チサンを紹介する。チサンはムハク大師のもとで修行に明け暮れる一方、都ではシンドンが権力を掌握する。5年の歳月が過ぎ、シンドンは恭愍(コンミン)王の怒りを買って処刑される。紫微垣局を発見できないまま都に戻ったチサンは、恭愍(コンミン)王から死罪を言い渡される。

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