ミヒョンと共に女真族の捕虜となったジュンがホ・リュンの息子だと知った彼らは、獄にいた頭目とジュンの交換を持ちかける。だが、上官の反対に遭い、父はその申し出を拒否せざるを得ない。父に捨てられたと聞かされたジュンは、一人逃げ出す途中ミヒョンの遺体を見つけて号泣。再会した父に「自分の立場がわかった」と告げる。

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