長旅の末にジュンと母はようやく山陰(サヌム)に到着。父からの紹介状を持って県監を訪ねるが、頼みにしていた県監は退職していた。途方に暮れるジュンに猟師のイルソが、身分札を都合してやると声をかけてくる。家に戻ると母が腹痛で苦しんでいた。名医と名高いユ・ウィテの医院へ連れていくと、ウィテは顔を見ただけで診断を下す。

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