肺炎を起こしていたダヒだが、ウィテの医院で診療を受けて快方に向かう。家に戻ったドジは父に喰ってかかる。ウィテは「昔の自分のように名声を求める医員になってほしくない」と言うが、ドジは「地方の医員で終わりたくない」と答える。一方、ドジの進言で薬草採りに昇格したジュンは、医院にダヒがいるとも知らず、危険な山に出かける。

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