ジュンはグァンイクから知識だけでなく鍼の心得も学ぶ。間もなく、ウィテに連れられ賤民の村に往診に出かけたジュンは、そこでウィテが患者の膿みを口で吸い取る姿を見て衝撃を受け、真の心医とは何かを悟るのだった。その頃、イェジンはオ氏夫人から「ドジの邪魔をしないよう嫁げ」と言われ、サムジョク大師の下での医療活動を決意する。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001