ジュンの母から褒美の品を分けてもらったイルソの妻が、ユ医院で「ジュンの家には宝がいっぱい」と話したのがオ氏夫人の耳に入る。ウィテはジュンに推薦状を出させ、目の前で燃やした上で破門。同じ頃、家では激怒した夫人の差し金で母が褒美の品を奪われていた。ショックのあまり倒れた母を見て、ジュンはウィテへの怒りでいっぱいになる。

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