ソン大監はジュンたち医官の前で「心を込めて治療すれば、自ずと道は開かれる」と言う。その言葉を自分への当てつけと感じたドジは、慰めるセヒに「あの晩のことは酔った上の過ち。顔も見たくない」と言い放つ。その頃、恵民署ではソヒョンが鍼で患者を救ったものの、医女の刺鍼が問題になり、イェジンが恭嬪に訴えて事なきを得る。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001