ドジの鍼で快方に向かった王は、ジュンに忠誠心を疑ったことを詫び、ジュンに免じてドジを許す。ドジはジュンの前でひざまずき、これまでの許しを請い、涙を流すのだった。間もなく、平壌城が落城するが、脱出した光海君が義州に到着し、状況は好転していると告げる。家族も龍川にいるとわかり安心したジュンは、王に医書の編纂を申し出る。

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