斬首が叫ばれる中、ソン大監の提案で流罪と決まるジュン。王・光海君もそれしかないと同意する。流罪の王命に感謝するジュンは、家族やヤンテたちから涙で見送られ山奥の流刑地に到着。使用人として働く娘ウノクに「来る必要ない」と言うジュンだが、ウノクは自分が県監から監視のために送られてきたことを話す。その時、病人が家を訪れて・・・。

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