罪人だからと断わったジュンだが、患者の訴えに根負けして結局診察することに。亡き父が医者だったというウノクが、医学に興味を抱いていると知ったジュンは好きなだけ医書を読むよう勧める。その後、評判を聞いた村人が次々に家を訪れ、補卒にもかばわれてジュンは診察で忙しい日々を送る。都では光海君がジュンの家族を心配していた。

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