ジョンの力になりたい光海君は、胸の内を話してほしいと言うが、何も聞き出せない。信城君の湯薬の器作りで勝負することになったジョンとユクト。ガンチョンはジョンが勝てば沙器匠に昇進させ、ユクトが勝てば彼を郎庁に推薦する宣言する。仁嬪はガンチョンの勝手な判断に困惑を示すが結局宣祖の許しを得て、信城君に勝敗を決めてもらうことにする。ジョンは商団のファリョンに頼んで干潟の土を入手しようとするが、手に入らなかったと断られてしまう。

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