ユクトを助けてくれとジョンにひざまずくガンチョン。ジョンは、父にまつわる真実を自白してほしいと迫るが、ガンチョンは平然と嘘をつき続け、金でジョンを懐柔しようとする。怒りを感じたジョンはその場を去る。光海君は過去の郎庁勝負と今回の事件について関連があると直感し調査をしたいと申し出る。過去の事件に自分が関わっていることがバレるのを恐れた仁嬪は、宣祖にユクトの刑を急ぐように懇願する。やがて、ユクトの刑を執行せよとの王命が下され…。

このエルマークは、レコード会社・映像製作会社が提供するコンテンツを示す登録商標です。 RIAJ50085001