ジョンスがソヒョンを責める声を耳にしたドヨンは、"本物のジョンス"には気づかずソヒョンの言い分を信じてしまう。ドヨンが自分の顔をまったく覚えていないことを知り、ひとり涙を流すジョンス。そんな中、ジヌにケガを負わせてしまったソヒョンは、看病を口実にジヌに近づこうとする。一方、ジョンスはジヌの家を出てデザイナーとして就職先を探すが、学歴を理由にどの会社からも断られ…。

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